earth song ~大地の唄~
TRPG好きな徳島の大学生が綴る、気ままなブログです。プレイレポートや愚痴、ノリ日記やデータ掲載など、色々やってます。 小説ブログに沢山作品置いてますので、そちらも併せてお願いしますm(__)m
プロフィール

白石大地

Author:白石大地
気が向くままに書き綴ってます。TRPGのことだとか、小説ブログの更新だとか、愚痴だとかに使ってますww。たまーにでいいんでのぞいてください。
小説ブログに作品置いています。ご覧ください。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

アクセスカウンター

スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

にゃーん
家の近くにはにゃんにゃん横丁がある。野良だか飼われだかが集まる場所。

その道通るとき、ぬこと出会うとちょっと嬉しい。
視線が合うと嬉しい。

触れたらもっと嬉しいのに……。



ぬこ~
スポンサーサイト
予約投稿って便利ね
最近ずっと予約投稿を利用させてもらってる

以前はリアルタイムアップロードのみだったけど、最近のプレイレポート以降の日記全て予約投稿(ネタばらし)を利用している。


これなら1日1回更新もできるかも(笑)

無理かな?
描いてみた



いろいろ描いてみた。

画力向上に、時々描くことにしよう。



ホワイトボードにだけど(笑)
トム&ジェリー
映画けっこう面白い。

昔のヤツには、悪役に小林幸子でてた。

演技うまい! 吹き替えなのに……



別のには白石涼子もでてたなぁ……
ケータイすげぇな
ケータイ考えたヤツえらい。右手怪我してても、左手一つで打てるもんな。
てか、怪我してるときはむしろこっちの方が早い?



……思ったより短い日記になった。微妙に悔しい。
くそぅ。
最近空をよく見上げる
なぜかな。



多分、心の中で答えはでてるんだろうけど





徳島の空は星が少ない。
田舎だった故郷は、星がよくみえた。盆地だったから、暑かったけど。
冬の空を見上げるの、好きだったなぁ。





なんかTwitterみたいになってきた(笑)




これからも、このプログ利用して心の整理させてもらいます。すいませんm(__)m
呟き
greeeenが歌ってた
『明日今日より笑顔になれる』
ゴダイゴが歌ってた
『さぁ行くんだ、その顔をあげて』
坂本九が歌ってた
『上を向いて歩こう』



明日も頑張ろう
作品
小説ブログに載せろよって話(笑)


詩作はこっちで上げようかなと思います。
てか、小説ブログ更新しろよって話(笑)
みち
贅沢したっていい
好きなんだから
寂しくなっていい
好きなんだから
会いたくなっていい
好きなんだから


幸せだって思うことは受動的なこと
能動的に幸せになることはできても
無理して幸せって思うのは間違ってる

だから
欲張ってもいいじゃない
誰だって幸せになる権利はあるはず


好き同士なら足をひっぱっても、きっと相手は許してくれるよ
前に進むばっかりが人生じゃない

向き合って笑い
手を繋いで
支えあって
そうやって歩めばいいじゃない

こけたら手を差しのべて
傷ついたら手当して
落ち込んだら励ましてくれる

そして
一緒に笑ってくれる


そうやって歩めばいい
かってにみつを?
バッグスのような賢さと
トウィーティのような勇気と
シルベスターのような根性と
ポーキーのような真面目さが


俺は欲しい
検索してみた
『徳島 TRPG』で30番目にヒット
『みんはじ』で14番目にヒット


更新頻度あげて、ブログレベル上げよう

描いてみた

バッグス書いてみたよ~

なんかこんな感じでしょ?


ワーナー書いたのははじめて。所用時間3分足らず。




それにしても下手だなぁ……
おいらガンランサー
MH4、なかなか面白い。やっぱ買ってよかったかな。


でも、基本ソロプレイなのでキャラバンに入り浸り


アルセスタス
ウルクスス
鳥竜種

はだいたい5分以内で


ケチャワチャ
テツカブラ
ガララアジャラ

はだいたい10分足らずで

狩れるようになってきた。



ただ、ガンランスでの立ち回りなので、これから後衛の立ち回りも覚えていかなきゃ。協力プレイで後衛いると、違うと思うんだよね。

ちなみにダメージ効率無視のボウガンです(笑)
今週のゴミ出し忘れてた。

次は金曜か……。
ふははははは
ビーフジャーキーうまい。


それだけ。




酒が飲める年齢になるまであと約2ヶ月。
ちょっと楽しみ。
その時になったら、友達と飲みにいこうと思います。一番最初にあいつ誘おう。とはいっても、成人の日までは呑まないと思う(笑)。

酒って嗜好品だし、生活費……(笑)
まだ夏?
まだ少し暑い。そのため、夜は窓を開けて寝てる。

それでか、網戸はあるけど時折虫が侵入してくる。しかも蚊。毎晩君と出会う。いや、会いたくはないんですけど。痒いし。

というわけで、蚊取り線香の煙はまだ、立ち上っております。
台風の季節になったとはいえ、まだ蚊に油断はできぬ。蚊は嫌いじゃ。


ちなみに

春=花粉
夏=蚊
秋=再び花粉
冬=なにかが起きる

と、私の1年は過ぎていきます。冬によくあったのはムカデに噛まれる、かな。今年は右手にビビ(病院いってないから不確定)でした。やぁ、4年ぶりだね。
俺には好きな人がいた
初恋は保育所の年長のとき。
はじめは「かわいいから好き」だった。
小学校にあがり、俺が精神的にきつかったある時期に、体育で怪我した俺を率先して保健室まで連れていってくれた。ただそれだけのことに、涙した。そして思った。この人が好きなんだ。

中学にあがり、1年がたった頃、気になる女の子がいた。あるとき不意に思った。『今告白しなきゃならない!』
こっそり呼び出して告白したんだ。はじめての彼女ができた。だけど俺はいい彼氏ではなかった。クラスメイトの女の子と話して、彼女を嫉妬させてしまったり、休みがちになった彼女に、ほとんど連絡しなかった。まだ幼稚で子供だった。彼女には悪いことをした。俺にはもったいないほどの女の子だったのに。



そして、高校1の秋、好きな人ができた。可愛くて、素敵で、かっこいい人。
何度も何度も惚れ直した。
以来ずっと好きだった。恋ってこんなものなのかと思った。
学校を卒業し、離れ離れになった時、彼女の存在の大きさが解った。
帰省するとき、いの一番に気になったのは彼女のことだった。会えるかな? 会ってどうするか解らないのに。
同窓会の話が来たとき、彼女に会えると喜んだ。日帰りでも彼女に会いに行きたかった。その時は結局行くことができなかった。




俺の恋は、これだけ。気になった女の子はいた。好きになった芸能人もいた。でも、恋と呼べるのはきっと、この3人だと思う。




俺はこの人たちを『好き』になって良かった。誇りに思う。








今、好き人がいる。ずっと好きな人。大好きなんだ。大切な存在。
俺は幸せものだ。この人たちと出会えて。




自分のことだけを書いた、人に見せるようなものではないこの文章。あえてプログに載せることで、ちょっとした気持ちの区切りにしたい。
俺は臆病で、倦怠。
それにダメ男で無責任で、って思い始めたらちょっと止まらなくなった。







成長って何だろう。
歳をとるって何だろう。
経験って何だろう。






こんな俺でも、努力すれば、いつかまともになれるかな。なれたらいいな。
みんはじ参加レポート
今日、みんはじに参加してきました。スケジュール的に、夕方の部のボードゲームに2時間ほど参加してきました。


はじめはドミノ(?)を3人でプレイ。一風変わった神経衰弱みたい。1~7までの数字が書かれたブロックを自分以外に見えるように立て、自分の手札を当てていくゲーム。
単純だけど、難しかった。無いことが確定した数字を再び宣言したりして。

次はキャット&チョコレート5人プレイ。
洋館で起こった事件の解決法を、手札のアイテムを使って見つけ出し、成否をプレーヤーに判断してもらうゲーム。
3巡プレイしたけど、やっぱ他のプレーヤーさんにどう笑ってもらえるか考えてしまう。まだ2回目なのに(笑)。

3つ目はスゴロク系ゲーム5人プレイ。
ちょっと変わったサイコロの振り方や、得点がランダムに得られるところが面白い。21マスの磐を1週する度に得点カードがとれるんだけど、なかなかどうして上手くいかない。


最後に、感覚ゲームを。4人プレイ。
かまくらの中に2~13個の石が入っていて、それが何個か当てるゲーム。かまくらをカシャカシャ振るのが楽しい(笑)。
わりかし頑張ったんだけど、なかなか当たらないんだよね。



それから、夕方の部でのSW2卓、シナリオ紹介でインパクト大! めっちゃ面白そうだった。シナリオ告知で参加者の方々の心を掴むのがいかに難しいか、ちょっと解った。それにしても、GMさんよくあんなネタを思い付けるなぁ。




いつか忘れた頃に真似しよっと(笑)。
俺昔、よくあんなシリーズの詩書いたなぁ
いまさらちょっと恥ずかしくなった(笑)

でもあれってそのときの俺の感情とか心持ちが反映されてたりするんだなって思うと、やっぱり書いてよかった。
今では大切な思い出(?)だし、アルバムみたいなものでもある。




データ消すのはやめとこう。
久しぶりに詩を書いた
『雲に浮かぶ月明かり』



いままで君を追いかけていた
君の背中に追い付きたくて
追い付けなくて
懸命に手を伸ばし、足を走らせた
いくら伸ばしても、いくら走らせても君は遠くて
実際はこんなに近くにいるのに
僕は君に追い付けなかった


あるとき、僕は君を追いかけることをやめた
月のない夜だった
僕は急ぐのを止め、伸ばした手をおろし、ゆっくりと歩いていた

君の背中は遠くにあるけど、見えなくなるわけじゃなかった
君の背中は遠くにあるけど、声が聞こえなくなるわけじゃなかった



ある晩、気づくと君が隣にいた
月が綺麗な夜だった
いつも前を向いていた君が、今日は僕を見てくれていた
まだ背中は遠い。でも、肩を並べて歩いていた。

君と僕は微笑みあって
手を繋いで歩いた
月がキレイだった

今日という一日は、人生のかけがえのない一瞬で、二度と訪れるものじゃない。

毎日毎日がただ過ぎていっても、それだけは忘れないでいたい。



そう思った初秋の夜。



たしか、中学の友達の好きな言葉に
『すばらしい出逢い、それはあなたの才能です』
とかあった。



俺の好きな言葉は『一期一会』




誰の人生でもない俺の人生。
笑って生きたいな。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。