earth song ~大地の唄~
TRPG好きな徳島の大学生が綴る、気ままなブログです。プレイレポートや愚痴、ノリ日記やデータ掲載など、色々やってます。 小説ブログに沢山作品置いてますので、そちらも併せてお願いしますm(__)m
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SW2 種族考察 技能適性 その6
ソードワールド2.0の種族考察6つめでーす。
……数、合ってるよね?



『コボルド』


能力値的には、筋力と生命力が低く、あとは平均的なために、できるだけ後衛技能をとるといいでしょう。
種族特徴的には、小さな匠が重宝し、スカウトやレンジャーとの相性は抜群です。



『ウィークリング』


能力値的には、人間とさほど差違はありません。どの技能にも向いています。
種族特徴的には。

【ガルーダ】
Bテーブルの技能を伸ばし、特徴と能力を生かした方がいいでしょう。また、後衛に向いた能力なため、シューターが向いています。能力値的にも、スカウトと合わせるといいでしょう。
【バジリスク】
この能力はむしろ前衛に向いてます。知力を利用した、魔力撃戦士に向いているでしょう。
【マーマン】
前衛後衛関係なく活躍できる能力です。できれば金属鎧を着ない技能と合わせるといいでしょう。
【ミノタウロス】
前衛技能に向いている種族特徴です。とくにファイター又はグラップラーに向いています。グラップラーなら、投げ攻撃を中心としたスタイルになるでしょう。
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SW 種族考察 技能適性 その5
さて、蛮族に入りますよ~。

『ドレイク』


能力値的には、ナイトメアと似ていますが、筋力と生命力がやや高い傾向にあります。魔法戦士向きでしょう。
種族特徴的には、ほぼ暗視のみだと言っていいでしょう。スカウトやレンジャーに向いています。



『ダークトロール』


能力値的には、生命力に優れています。そのために壁戦士に向いています。
種族特徴的にも同様で、強力な壁となれるでしょう。



『ラミア』


能力値的には、知力・精神力に優れているため、魔法使いに向いてます。
種族特徴的には、吸血を活用したい場合は前衛技能が必要でしょう。グラップラーとの相性は悪くないでしょう。



『ライカンスロープ』


能力値的には、前衛技能に向いてます。能力値を敏捷に振れば、スカウトで先制をとるのも楽でしょう。
種族特徴的には、獣化すれば圧倒的な硬さを誇るようになり、強力な壁となれるでしょう。グラップラーであっても、一定の防護点を維持できます。



SW2 種族考察 技能適性 その4
ねぇ、見てる人いる?(笑) ま、いっか。



ここからは追加サプリに存在する種族です。

人族(カルディアグレイス)

人族(イグニスブレイズ)

蛮族(バルバロステイルズ)

蛮族(カルディアグレイス)

蛮族(イグニスブレイズ)

の順に書いていきます。
では



『フィー』


能力値的には、敏捷・知力・精神が高く、魔法技能やスカウトに向いています。
種族特徴的には、フェアリーテイマー専用といっても過言ではないでしょう。



『フロウライト』


能力値的には、最低レベルの生命力と、高い精神力があります。筋力が高いとはいえないため、ある程度堅い壁にはなりますが、打たれ弱さは否定できません。知力は平均より少し上程度のため、後方から支援するのがいいでしょう。
種族特徴的には、異常に豊富なMPがあるため、それを利用した魔法使い技能に向いています。



『ミアキス』


能力値的には、敏捷と知力が高いので、スカウトに向いているでしょう。また、フェンサーやグラップラーに向いています。
種族特徴的には、装備品が不要でも戦える、グラップラーやフェンサーに向いています。
SW2 種族考察 技能適正その3
えーっと、どこまで話しましたっけ。
そうそう、グラスランナーからですね。


※初期作成における技能の向き不向きを個人的見解で述べています。



『グラスランナー』


能力値的には、器用・敏捷・精神力が高く、筋力が低いことが特徴的です。筋力が低いことが気にならない、フェンサーやグラップラーなどに向いています。また、シューターならばクロスボウを使うといいでしょう。知力も平均的にあるため、スカウトやレンジャーをサブ技能にするといいでしょう。他に、精神力を利用したバードなども相性がいいです。
種族特徴的には、MPが[ない]という重大な欠点があります。それを補う強力な種族特徴をもっていますが、このために魔法使い技能にはあまり向きません。また、エンハンサーも向かないでしょう。



『ハイマン』


能力値的には、知力・精神力が平均以上である程度なため、魔法使い技能か、バードやセージなどに向いています。
種族特徴的にも、魔法使い技能や知力を使う判定にボーナスがあるため、上記の技能に向いているでしょう。
SW2 種族考察 技能適正その2
予告の日記第二弾です。


『ルーンフォーク』


能力値的には、戦士技能向きです。器用・筋力・生命力がバランスよくあるために、ファイター向きでしょう。難点は、精神力が低いためにユーザーならばガス欠しやすいところです。
種族特徴では、スカウト向きです。ただ、HP変換のタイミングはむずかしいでしょう。また、弱点として妖精が見えないというものがあります。-4のペナルティはかなり大きいため気を付けましょう。
大きな利点としては、穢れないことでしょう。



『ナイトメア』


能力値的には、各能力値が平均的に高いため、どの技能でもこなせるでしょう。
種族特徴的にはユーザー向きです。特にシティアドベンチャーのスニークミッションなんかで、異貌のボーナスを得る機会は多いでしょう。



『シャドウ』


器用・敏捷が高いため、戦士技能(とりわけグラップラーとフェンサー)に向いているでしょう。最低限知力もあるため、サブ技能にスカウト・レンジャーとの相性は抜群です。
種族特徴的には、どのような場面でも心強いものでしょう。暗視があるため、やはりスカウト・レンジャーには向いています。




『リルドラケン』


能力値的には、人族最高クラスの筋力・生命力を誇ります。戦士技能、特にファイター技能に向いており、タンクファイターへと成長することが多いようです。
種族特徴としては、風の翼のボーナスが近接攻撃のみ乗るため、前衛に向いているでしょう。


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